「弥報(やっほー)Online」にてRPAコンサルタントの鈴木美紀が取材を受けた記事が掲載されました。

「弥報(やっほー)Online」は、中小企業の経営者や個人事業主、経理・総務を中心としたバックオフィス担当者など、弥生をご利用いただいているすべての方々に向けた株式会社弥生が発行するオンラインメディアです。

このたび「弥報Online」の特集記事「バックオフィス効率化」コラムとして、当社デリバリーコンサルティングのRPAコンサルタントの鈴木美紀が「RPA活用術」をテーマに取材を受けました。RPAコンサルタントとして日々奔走する鈴木美紀が、自身もバックオフィス業務の経験があり「単純作業で疲弊していた過去の自分のような人を助けたい」という想いからRPAコンサルタントに転身したという逸話まで、RPAの魅力について広く語っています。ぜひ、ご一読ください。

● 人の業務範囲が広い中小企業だからこそ、RPAを活用して効率化してほしい
● PCを使って人がやる業務はロボットに任せられる
● ロボットは現場の担当者が自分で作れるから手順変更にもすぐに対応できる

「単純作業で疲弊している人を救いたい!」RPAコンサルタントが語る、バックオフィス担当者のためのRPA活用術

株式会社デリバリーコンサルティング
鈴木 美紀 (RPAコンサルタント)

1988年愛知県岡崎市生まれ。新卒で電力会社に入社。営業総合職として勤務後、大学から継続していたアマチュア競技ダンスの環境づくりに関東へ拠点を移し、外資系製薬会社のMRに転職。精神科領域の治療薬を担当した後、がん免疫療法治療薬に2年携わる。ITベンチャーのカスタマーサクセス部門の立ち上げメンバーとして勤務した後に、2019年4月より株式会社デリバリーコンサルティングにて国産RPA製品ipaS(アイパス)のコンサルタントとして奔走する傍ら、オフを利用してミュージカル出演など公私ともに充実した毎日を送っている。