ipaS バージョンアップのご案内(ipaS 1.3.0.2)

お客さま各位

ipaS をVer1.3.0.2にバージョンアップを行いました。
バージョンアップ詳細については、以下をご確認ください。

リリース日
2019年5月7日
リリースバージョン
Ver1.3.0.2
バージョンアップ費用
無償
  • プロダクトライセンス、サブスクリプションライセンスいずれのお客さまも無償にてご提供いたします。
バージョンアップ・リリース内容
  • アプリケーション全体のデザイン変更および日本語化
  • 起動時にスプラッシュ画面を表示
  • 構文チェック機能を追加(フローコマンドで不適切な構造があった場合のチェック機能)
  • 未保存の変更がある場合コマンド実行前に保存を促す機能を追加
  • 実行中にエラーが発生した場合はlogフォルダにスクリーンショットを保存する機能を追加
  • スクリプト保存時にipspファイルが自動作成されるようバックアップ機能を強化
  • ヘルプにドキュメントを開く機能を追加
  • メール送信コマンド(sendMail)を追加
  • スクリプト終了コマンド(scriptExit)を追加
  • リトライ機能に「変数が空白の場合」を追加
  • リトライ機能に「エラーが発生した場合」を追加
  • 文字列入力コマンド(Input)にて確実に入力されるよう、入力直前にクリップボードの値をチェックする機能を追加
  • 最大メモリサイズを2048M(2G)まで許容(デフォルトは前バージョン同様1024M)
  • Javaアップデート(java8_202)


ご利用中のipaSをVer1.3.0.2にバージョンアップご希望のお客さまは、お気軽にサポート窓口までご連絡ください。

ipaSサポート窓口:ipas-support@deliv.co.jp