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「管理部門の労働時間削減、テレワーク移行を進めるには?」セミナーのご案内(10/13開催Webinar)

働き方改革とテレワークが推進され、企業の管理部門には労働時間の厳しい管理が求められています。
その一方で、バックオフィスで働く従業員自身が、「業務のアナログさなどが原因で、テレワークに移行できない」という課題に直面しています。
特に伝票入力や消込み作業、勤怠管理などの定型業務が多く、できれば、業務の見直し、RPAによる自動化をして、出社回数、出社時間の削減を行いたいとお考えの企業も多くなってきております。

本セミナーでは「管理部門の労働時間削減・テレワーク移行」をテーマに、管理部門の抱える業務課題と原因、管理部門が自ら使い込むためのRPA選定・運用のポイントを解説します。ipasロボを活用したバックオフィスの業務自動化実例もご紹介いたします。

企業の中で以下のことで困り、改善をお考えの方は、是非ともご参加ください。
・管理部門での業務自動化が最優先だが、システムやRPA選定に時間がかかっている方
・RPAを導入したが、うまく使いこなせなかった方
・伝票処理、データ入力に手間を感じている方
・アナログ作業を減らし、職場環境や企業イメージの改善を図りたい方

 

テレワークに移行できない経理・総務・人事

働き方改革とテレワークが推進され、企業の管理部門には労働時間の厳しい管理が求められています。その一方で、バックオフィスで働く従業員自身が、「業務のアナログさなどが原因で、テレワークに移行できない」という課題に直面しています。

株式会社イスプリが実施した調査結果によると、テレワーク導入に向けたバックオフィス業務課題として、約50%が「請求書や領収書などの書類の処理」と回答。また、約30%が「適切な労働管理」と回答しました。

参照:
https://isplit.jp/4892/

 

働き方改革の影響で、管理部門は生産性向上が急務

2020年4月から適用された働き方改革関連法改正の結果、月45時間を超える時間外労働は年6回までと定められるようになりました。しかし、バックオフィス部門の人員が潤沢というケースは稀です。業務の廃止や自動化を推進して、生産性を高めていくしかありません。

 

RPAは自分で使いこなせるかが分かれ道に

上記の背景から近年、RPAが注目されていますが、実は企業内で利用しているユーザーの大半は管理部門とも言われています。経理の入出金確認・消し込み作業、全社員の勤怠管理、総務備品の利用状況レポーティングなど、RPA化と相性がよく、インパクトの大きな業務が多いためです。

「管理部門にこれ以上残業をさせたくない、テレワークに移行してもらいたい。そのために業務を自動化したい。」ここで大事なポイントは、RPA製品のスペックではなく「情シスに依存せず、自分で使いこなせるかどうか」にあります。

本セミナーでは「管理部門の労働時間削減・テレワーク移行」をテーマに、管理部門の抱える業務課題と原因、管理部門が自ら使い込むためのRPA選定・運用のポイントを解説します。ipasを活用したバックオフィスの業務自動化実例もご紹介いたします。

 

こんな人におすすめ

・管理部門での業務自動化が最優先だが、システムやRPA選定に時間がかかっている方

・RPAを導入したが、うまく使いこなせなかった方

・伝票処理、データ入力に手間を感じている方

・アナログ作業を減らし、職場環境や企業イメージの改善を図りたい方

 

開催概要

日時 2021年10月13日 13:00~14:00
場所 ZOOM
プログラム

12:45~13:00 受付

13:00~13:05 オープニング(マジセミ)

13:45~13:40 管理部門の労働時間削減、テレワーク移行を進めるには?〜管理部門自ら使いこなせるRPAの選び方、使い方〜(デリバリーコンサルティング)

  • 管理部門業務の課題(長時間労働、出社前提の理由)

  • 管理部門自らRPAを使いこなすためのポイント

  • バックオフィスに業務自動化の事例紹介

  • ipas製品紹介、製品デモ

13:40~14:00 質疑応答

主催 株式会社デリバリーコンサルティング
当日会場アクセスに関するお問合せ zoom@osslabo.com
セミナー事務局 マジセミ株式会社
注意事項

※以下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。

・講演企業の競合となる商品・サービスを提供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方

・個人や個人事業主の方

・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方

※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください。

※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社/オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社/株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人(代理人)であることを確認した上で、各社において合理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。

〔お問合せ先 及び 個人情報保護管理者〕

株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者 連絡先:03-6721-8548

参加お申し込み

本セミナーに参加をご希望のお客様は、下記サイトよりお申し込みくださいます様お願いいたします。

https://majisemi-dev.doorkeeper.jp/events/127423